会津若松地区警察官友の会

当会議所外郭団体「会津若松地区警察官友の会」のご案内です。

会津若松地区警察官友の会

設立年月日 昭和62年3月19日
代表 会長 渋川恵男 会津若松商工会議所会頭
会員数 105名(平成30年5月29日現在)
事業目的等 本会は、地区民各層の警察に対する理解を深め警察官の士気を高揚して、社会秩序の確立に貢献することを目的とする。
事業内容
  1. 警察官の教養研修に関する事業への協力
  2. 警察諸行事に対する協賛
  3. 警察職員等への激励慰問
  4. 功労職員等に対する表彰
  5. 警察広報活動等への協力
  6. 警察諸関係団体への協力

災害時の警察活動を学ぶ

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は12月19日、ルネッサンス中の島で事故対策講話及び永年勤続・優秀警察職員表彰式を開催。当友の会会員約60名が参加。

渋川会長が「今年大きな事件・事故が無かったのも警察の皆さんのおかげである。会津若松市民が安全・安心で年末及び、新年を迎えることができるように、引き続き、巡回等の任務をよろしくお願いします」と挨拶。

講話では、渡邉素会津若松警察署長より「災害時における警察活動の一事例から」をテーマに講演。渡邉署長は東日本大震災時、南相馬での検視官を務めていた経験を基に「津波で亡くなられた約600体のご遺体を検視した。死因の究明は、災害予防、都市計画にも係ってくるため、非常に重要な役割を持つ。ご遺体をすべてご家族の元へお返しできたのも、たくさんの方々に支えていただいたおかげである。災害時に一番重要となってくるのは、人と人との助け合いである。」と詳しく説明した。出席者は熱心に聞き入っていた。

その後、永年勤続警察職員・優秀警察職員の表彰を行い、地域の安全・安心のためにご尽力いただいた3名の署員をたたえた。


年末年始を前に署員を激励

会津若松地区警察官友の会(会長:渋川会頭)は12月10日、会津若松警察署への年末の激励慰問を実施。本署では、渋川会長が増子地域交通官へ激励品を贈呈。「これから年末年始にむけ、スリや窃盗の犯罪が多発し、雪や凍結によるスリップ事故に加え、忘・新年会シーズンで飲酒をする機会も増えてくるので、飲酒運転の撲滅にも徹底していただき、会津若松市民が安心して生活できるように激励します」と挨拶。

その後、安西秀一副会長(あいづ商工会会長)、寺内秀也専務理事が市内の各駐在所を訪問し、「住民と一番密着している頼りになる警察官として、頑張ってほしい」と激励の言葉と慰問品を贈った。

今回は慰問品として電子レンジや石油ファンヒーター等を寄贈した。

 

 


夏の激励・術科大会激励慰問

会津若松地区警察官友の会(会長:渋川会長)は9月11日、夏の激励とともに術科大会における会津若松署員の活躍を期待して、会津若松警察署員を慰問。

渋川会長は、「先月はお盆時期の中でも大きな事件・事故が無かったのは日頃のパトロールのおかげである。これからも会津まつりが開催されるなど今後も多忙が続くが、署員の皆様には激務を乗り越えてほしい。また、術科大会ではここ数年各種競技において優秀な成績を収めていると聞いている。ぜひ優勝目指して頑張ってほしい」と激励し、署員を代表して鵜川交通第一課長へ、選手を代表して野村和正巡査部長へそれぞれ慰問品の目録を手渡した。

会津若松警察署を代表し、國分署長より「事件・事故のない住みよい会津若松市にするため、日々署員たちは巡回・警戒等の職務に当たってまいります。」とお礼を述べた。


治安守る警察官を支援 ~令和元年度警察官友の会総会~

会津若松地区警察官友の会(会長:渋川会頭)は6月5日、ルネッサンス中の島において通常総会を開催。会員約50人が出席し、平成30年度の事業報告及び収支決算を承認。任期満了に伴う役員の改選では、現役員を再任し、令和元年度の事業計画及び収支予算案について決めた。事業計画では交番や駐在所の慰問、会員と警察署の交流事業を通じて連携を図ることとした。

その後特別講話を開催し、会津若松警察署の渡邉素署長が「安全・安心について」をテーマに、会津若松警察署管内の犯罪発生状況や今後の犯罪抑止対策の方針などを講演。事件・事故とも発生件数は減少しており、犯罪の起きにくい地域づくりを目指していきたいと語った。


永年の尽力をたたえ感謝状贈呈~3.19.2019

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は3月19日、30年度末で退職する國分俊宏会津若松警察署長及び会津若松署員1名に対して感謝状を贈呈した。贈呈式は同署で行われ、渋川会長が退職者の永年の尽力をたたえ、「これまでのかけがえのない経験を今後はそれぞれのお立場で地域へと活かしていただけますよう期待しております」とあいさつし、退職者に感謝状を手渡した。


署員の活躍を期して激励~術科大会に向けて~

会津若松地区警察官友の会(会長:渋川会頭)は1月16日、拳銃射撃大会における会津若松署員の活躍を期待して、激励品を贈呈した。贈呈式は國分俊宏署長立合いのもと、同署柔剣道場で行われた。

渋川会長が「凶悪犯を逮捕する目的や市民の安全を守る目的の拳銃は、慣れているとはいえ、とても危険なものです。取扱いは十分に注意されるようお願いいたします。県下拳銃射撃大会では、日頃の訓練の成果を発揮され、活躍をご期待申し上げます」と署員に言葉を掛けた。

その後、渋川会長が訓練開始式に臨む署員を激励し、訓練員の代表へ激励品の目録を手渡した。


防犯・事故防止に向け意識新たに~平成30年度事故対策講話~

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は12月20日、ルネッサンス中の島で事故対策講話を開催、会津若松警察署の國分俊宏署長より「管内の治安情勢について」をテーマに講話を聴いた。会員約60人が参加。國分署長は、刑法犯認知件数は4年連続で減少している。なりすまし詐欺の予兆情報や物件事故が増えており、会津美里町で発生した死体遺棄事件の捜査とともに、管内の治安維持にも傾注。『安全・安心メール』での情報提供をするほか、巡回等を増やして対策しているなどの取組みについて紹介した。出席者は熱心にメモを取るなどして防犯・事故防止の意識を新たにした。席上、永年勤続及び優秀警察職員の表彰を行い、7名の署員をたたえた。


年末年始を前に署員を激励~12.10.2018

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は12月10日、会津若松警察署への年末の激励慰問を実施。本署では、渋川会長が國分俊宏署長立ち合いのもと、小林地域交通官へ激励品を贈呈。「年末年始に向けて、安心して生活できるように万全の体制で乗り切ってください」とあいさつした。

その後、安西秀一副会長(あいづ商工会会長)、寺内秀也当所専務理事が市内の各駐在所を訪問し、激励の言葉と慰問品を贈った。

今回は慰問品として、遠赤外線ヒーターや自転車等を寄贈した。

 

 

 

 


交通安全県民総ぐるみ運動を前に署員を激励

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会長)は7月17日、夏の交通安全県民総ぐるみ運動に合わせて会津若松警察署を慰問。

渋川会長が、「春先からクマが頻繁に出没しており、被害や事故に繋がることが予想されます。また、これから本格的な夏の観光シーズンを迎えるにあたって、市内への観光客も増え、不慣れな道路での事故の発生も考えられます。尊い命が犠牲になることのないよう、また、交通事故ゼロが実現するよう期待しております。」と激励し、署員を代表して、小林健一地域交通官へ慰問品(即席めん)の目録を手渡した。


警察官支援の事業計画を決める~会津若松地区警察官友の会 平成30年度総会~

会津若松地区警察官友の会(会長:渋川会頭)は5月29日、ルネッサンス中の島において通常総会を開催。会員約60人が出席し、平成29年度事業報告及び収支決算を承認。役員の一部変更は、今年5月に役員改選のあったあいづ商工会副会長の1名を監事に選任した。福島県警察官友の会連合会等との連携や、署員への激励品寄贈等を盛り込んだ平成30年度事業計画及び収支予算案を決めた。

続いて特別講話を開催し、会津若松警察署の國分俊宏署長が「安全・安心の街づくりについて」をテーマに、会津若松警察署管内の犯罪発生状況や今後の犯罪抑止対策の方針などを講演。

事件・事故とも発生件数は減少しており、犯罪の起きにくい地域づくりを目指して、日々の警らや地域住民への情報共有による活動を通じて、安心・安全な地域づくりをしていきたいと語った。

懇親会では、今春の人事異動により着任した國分署長を始め、幹部職員から自己紹介をしてもらい、今後一層の協力に向けて懇親を深めた。

◎変更になった役員は次のとおり
 【監事】
  田辺裕文あいづ商工会副会長


防犯・事故防止に向け意識新たに~会津若松地区警察官友の会 事故対策講話~

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は12月19日、ルネッサンス中の島で事故対策講話を開催、会津若松警察署の渡部敏久署長より「危機管理の組織としての治安対策について」をテーマに講話を聴いた。会員約70人が参加。渡部署長は、刑法犯認知件数は減少している。高齢者の関係する振り込め詐欺や交通事故が増えており、巡回等を増やして対策しているなどの取組みについて紹介した。出席者は熱心にメモを取るなどして防犯・事故防止の意識を新たにした。席上、永年勤続及び優秀警察職員の表彰を行い、4名の署員をたたえた。


年末年始を前に署員を激励~会津若松地区警察官友の会~

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は12月18日、会津若松警察署への年末の激励慰問を実施。本署では、渋川会長が渡部敏久署長立ち合いのもと、本田地域交通官へ激励品を贈呈。「日夜市民の安全・安心のために勤務されていることに感謝申し上げます」とあいさつした。

その後、安西秀一副会長(あいづ商工会会長)、寺内秀也当所専務理事が市内の各駐在所を訪問し、激励の言葉と慰問品を贈った。

今回は慰問品として、遠赤外線ヒーターや除湿器等を寄贈した。

 

 

 


交通安全県民総ぐるみ運動を前に署員を激励

会津若松地区警察官友の会(渋川会長)は7月14日、夏の交通安全県民総ぐるみ運動を前に会津若松警察署を慰問した。

渡部敏久署長、板垣副署長、本田地域交通官、安齋刑事官、花見交通第一課長立ち合いのもと、同署署長室で行われた。

渋川会長が夏の交通安全県民総ぐるみ運動に向けて、「夏場は、行楽等の疲労や暑さ、開放感のために無謀運転が増加し、大事故に繋がることが多々ございます。これから本格的な夏の観光シーズンを迎えるにあたって、市内への観光客も増え、不慣れな道路での事故の発生も考えられます。交通事故により尊い命が犠牲になることのないよう、また、交通事故ゼロが実現するよう期待しております。」と激励し、署員を代表して、花見交通第一課長へ慰問品の目録(冷風扇5台)を手渡した。


署員の活躍を期して激励~術科大会に向けて

会津若松地区警察官友の会(渋川会長)は5月22日、各種術科大会における会津若松署員の活躍を期待して、激励品を贈呈した。贈呈式は渡部敏久署長立ち合いのもと、同署柔剣道場で行われた。

渡部署長が「術科の訓練を通して、業務の基礎となる体力をつけて、住民から頼られる警察官を目指し、訓練に励んでほしい」と署員に言葉を掛けた。

その後、渋川会長が術科大会に向けて、訓練開始式に臨む署員を激励し、訓練員の代表へ激励品の目録を手渡した。

術科大会は逮捕術、剣道、柔道、拳銃の各大会が開かれ、各地の署員が日頃の訓練の成果を競う。


警察官支援の事業計画を決める~会津若松地区警察官友の会29年度総会~

会津若松地区警察官友の会(会長:渋川会頭)は4月27日、ルネッサンス中の島において通常総会を開催。会員約60人が出席し、28年度の事業報告及び収支決算を承認。会津若松商工会議所暴力団等排除対策協議会との連携、署員への激励品寄贈等を盛り込んだ29年度の事業計画及び収支予算案を決めた。続いて特別講話では、会津若松警察署の渡部敏久署長が「震災対策に取り組んで」をテーマとして東日本大震災から6年目を迎え、新たな震災対策を警察全体で取り組んでいく体制など講演いただいた。


永年の尽力をたたえ感謝状贈呈

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は3月6日、28年度末で退職する渡部茂会津若松警察署長をはじめ会津若松署員7名に対して感謝状を贈呈した。贈呈式は同署で行われ、渋川会長が退職者の永年の尽力をたたえ、「これまでのかけがえのない経験を今後はそれぞれのお立場で地域へと活かしていただけますよう期待しております」とあいさつし、退職者に感謝状と記念品を手渡した。

 


年末年始を前に署員を激励~会津若松地区警察官友の会~

会津若松地区警察官友の会(会長・渋川会頭)は12月5日、会津若松警察署への年末の激励慰問を実施。本署では、渋川会長が渡部茂署長へ激励品を贈呈。「日夜市民の安全・安心のために勤務されていることに感謝申し上げます」とあいさつした。

その後、安西秀一友の会副会長(あいづ商工会会長)、寺内秀也当所専務理事が市内の各駐在所を訪問し、激励の言葉と慰問品を贈った。

今回は慰問品として複合機プリンタや掃除機等を寄贈した。

 

 

 

 


交通安全県民総ぐるみ運動を前に署員を激励

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は7月15日、夏の交通安全県民総ぐるみ運動と術科訓練に取り組む会津若松警察署員を激励するため、スポーツドリンクなどを寄贈した。

贈呈式は署内で行われ、宮森会長が剣道チーム監督を務める生活安全課生活環境係班長の紺野昌利警部補に目録を手渡した。渡部茂署長らが立ち会った。

 


署員の活躍を期して激励~術科大会に向けて~

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は6月8日、各種術科大会における会津若松署員の活躍を期待して、激励品を贈呈した。贈呈式は渡部茂署長立ち合いのもと、同署道場で行われた。

宮森会長が術科大会に向けて練習中の署員を激励し、代表の平田吉幸巡査部長へ激励品の目録を手渡した。続いて渡部署長が「訓練は心と体の鍛錬だけでなく、各課の署員が垣根を越えて汗を流す機会で、署員間の連携に繋がる。連携は現場で最も大切なことであるためそれを心に留め訓練を積んでほしい」と署員に言葉を掛けた。

その後、四本松豊巡査が訓練開始宣言をし、署員は訓練に入った。

術科大会は逮捕術、剣道、柔道、拳銃の各大会が開かれ、各地の署員が日頃の訓練の成果を競う。


警察官支援の事業計画を決める~会津若松地区警察官友の会28年度総会~

会津若松地区警察官友の会(会長:宮森会頭)は4月19日、ルネッサンス中の島において通常総会を開催。会員約60人が出席し、27年度の事業報告及び収支決算を承認。任期満了に伴う役員の改選は、宮森会長はじめ全役員を再任した。会津若松商工会議所暴力団等排除対策協議会との連携や、署員への激励品寄贈等を盛り込んだ28年度の事業計画及び収支予算案を決めた。続いて特別講話を開催し、会津若松警察署の渡部茂署長が「県内の交通事故発生状況等について」をテーマに語った。近年では高齢化の影響により高齢者の起こす事故が増加傾向にあることを説明し、今後はますます法の整備や周りの人々との連携が必要であることを強く訴えた。


永年の尽力をたたえ感謝状贈呈~会津若松地区警察官友の会~

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は3月18日、27年度末で退職する窪木明会津若松警察署長をはじめ会津若松署員3名に対して感謝状を贈呈した。贈呈式は同署で行われ、宮森会長が退職者の永年の尽力をたたえ、「今後はご自愛し、輝かしい第二の人生を歩んで下さい」とあいさつし、退職者に感謝状と記念品を手渡した。退職者を代表して窪木署長が「今後はそれぞれの立場で会津を支援していきたい」と謝辞を述べた。


警察と地域住民のかかわりを再認識~12.09.2015

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は12月9日、会津若松ワシントンホテルで事故対策講話及び永年勤続警察職員表彰式を開催。今回は特別企画として、映画「警察日記」を鑑賞した。当友の会会員約60名、一般の方約30名の計90名が参加。

「警察日記」は1952年に刊行された伊藤永之介の同名小説を映画化した作品で1955年2月公開の日本映画。日活が製作・配給。会津(福島県)磐梯山のふもとの田舎町にある警察署員たちと貧しいが為に犯罪に手を染めてしまった人々との交流を描く社会派人情喜劇であり、警察と地域住民がともに泣きともに笑った古き良き時代を綴った映画。出席者は映画を通して安全・安心な地域づくりのために、警察と住民がどのようにあるべきか再認識し、防犯・事故防止の意識を新たにした。

その後、永年勤続警察職員の表彰を行い、地域の安全に尽くしてきた3名の署員をたたえた。


年末年始を前に署員を激励~12.07.2015

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は12月7日、会津若松警察署への年末の激励慰問を実施。

本署では、宮森会長が署員を前に「日夜市民の安全・安心のために勤務されていることに感謝申し上げます」とあいさつし、黒田典男地域交通官へ激励品を贈った。これに対し、黒田地域交通官が「一件でも多く犯罪を減らせるよう一丸となって努めます」述べた。

その後、安西秀一友の会副会長(あいづ商工会長)、寺内秀也専務理事が市内の各駐在所を訪問し、激励の言葉と慰問品を贈った。

今回は慰問品として石油ストーブや石油ファンヒーター等を寄贈した。


貧しくとも懸命に生きる人々と警察官との関わりを描いたドラマ「警察日記」上映会開催!! 平成27年12月9日(木)15:00~開催

会津若松地区警察官友の会では、治安情勢の提供や防犯に関する知識を深めるため、会津若松警察署員を講師に招き事故対策講話を開催しています。本年は特別企画として警察と地域住民がともに泣き笑った古き良き時代を綴った映画「警察日記」を上映します。安全・安心な地域づくりのために、警察と住民がどのようにあるべきか。本上映会を通してそのヒントを考えてみませんか?皆様御揃い併せのうえ、ご参加ください。

開催日時等詳しい内容については下記申込みチラシをご確認ください。なお、先着順・要予約となっておりますのでご了承ください。

●開催概要
 ・日 時 平成27年12月9日(木)
 ・会 場 会津若松ワシントンホテル
 ・定 員 100名(先着順・要予約)
 ・参加料 入場無料

●申込み用紙
 ・上映会参加申込書(申込みPDF)


交通安全県民総ぐるみ運動を前に署員を激励~07.13.2015

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は7月13日、夏の交通安全県民総ぐるみ運動を前に会津若松警察署員を慰問した。窪木明署長はじめ署員約30名が出席。秋山副会長が「交通事故防止に加え、市民生活の安全を守るため一層の尽力をお願いします。」と挨拶し、黒田典男地域交通官に慰問品の目録(スポーツドリンク360本、洗顔ペーパー360個)を贈呈した。

黒田地域交通官は、「署員一丸となって、交通事故ゼロに努めます」と謝辞を述べた。


署員の活躍を期して激励~術科大会に向けて~05.26.2015

会津若松地区警察官友の会(会長・宮森会頭)は5月26日、各種術科大会における会津若松署員の活躍を期待して、協賛金を贈呈した。贈呈式は窪木明署長立ち合いのもと、同署道場で行われた。宮森会長が6月3日に迫った県下剣道大会に向けて練習中の署員を激励し、代表の星警部補に激励品の目録を手渡した。これに対し星警部補は「訓練に精進し、より良い成績を残したい」と誓った。術科大会は逮捕術、剣道、柔道、拳銃の各大会が開かれ、各地の署員が日頃の訓練の成果を競う。


会津若松地区警察官友の会通常総会と特別講話~04.27.2015

会津若松地区警察官友の会(会長:宮森会頭)は4月27日、ルネッサンス中の島において通常総会を開催。会員約60人が出席し、26年度の事業報告及び収支決算を承認、続いて27年度の事業計画並びに収支予算案について決めた。引き続き特別講話を開催し、会津若松警察署の花見利之交通第一課長が「交通死亡事故抑止対策について」をテーマに語った。近年では飲酒運転や、高齢者による事故が増加傾向にあることを説明し、4s対策とよばれる、シートベルト対策、シルバー高齢者対策、スピードダウン対策、酒のみ運転の根絶を柱に社会と連携し、未然に事故を防止したいと強く訴えた。


上記記事内容でご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

会津若松商工会議所 Aizu-Wakamatsu Chamber of Commerce and Industry
〒965-0816 福島県会津若松市南千石町6-5|Tel: 0242-27-1212|Fax: 0242-27-1207

ご質問等はメールでも受け付けております。お気軽にこちらまで